「調査捕鯨の妨害で外交解決?」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
更新日時 : 2008-08-21 13:08:21
高村外相:捕鯨問題で外交解決目指す 豪外相と一致
高村正彦外相は8日、外務省で豪州のスミス外相と会談した。日本の調査捕鯨を巡る意見の対立について、国際捕鯨委員会(IWC)の議論の推移を踏まえ、外交的解決を目指すことで一致した。反捕鯨団体「シー・シェパード」による妨害活動を巡っては、スミス外相が「当局が捜査を継続している」と述べ、高村外相は「再発防止に努めてほしい」と改めて求めた。⇒毎日jpの記事をチェック!
日比野庵 離れ :
捕鯨問題について考える
食物連鎖の頂点にいる人間だって、自ら食べる食料供給の許す範囲でしか生存できない。
あいあ〜る村塾 :
ゲイのためなら
鯨の肉など求めていないのだ。買い手が無いのに獲ってくるという「離れ業」は政府機関にしてはじめてできることで、ビジネス世界の人間には到底理解できるものではない。
何が何でもメルセデス :
捕鯨断固反対
歌を歌う哺乳類なんだよ鯨は! 血で真っ赤に染まった入り江に追い込まれたイルカや鯨 モリを打ち込まれた映像など 一度見てみると良いと思うね
Braincrack Scribbles :
沿岸捕鯨は認めるべきでは?
WCの理想は優れているが、多少ヒステリックなところもある。各国の歴史や実情にかんがみるなら、少なくとも沿岸商業捕鯨は認めるべきだと思われる。
世相 :
調査捕鯨って?
鯨肉を食することがなによりも守らなければならない文化なら、調査捕鯨などと臆病な行動など取らないで、正々堂々、真正面から商業捕鯨の再開を宣言すればよい。
しばじゅんヲッチングF :
鯨の話。
狼に似た固有種も豪州人は「駆除」していますね。そのことをYoutubeで日本の活動家に暴露されて、向こうのラット首相がブチ切れていたのには笑いました。
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


