「政府の汚染米再発防止策」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
汚染米:政府の再発防止策に具体性乏しく
汚染米の不正転売問題で政府は22日、再発防止策や関係業界に対する支援策を発表したが、18日に内閣府、農林水産省など政府の対策チームが発足してわずか4日間でまとめた内容は、具体性の乏しさが目立った。汚染米をめぐる農水省の対応に批判が高まる中、「消費者重視」を掲げた福田康夫首相の強い意向で作業を急いだが、世論を意識した急ごしらえの対策という印象が否めない。具体化は24日に発足する次期政権に委ねられた。対策の最大の眼目は、汚染米を国内で流通させないこと。輸入検疫で見つかった場合は輸出国に返すか廃棄させ、輸入後に発生した汚染米も国が廃棄する。しかし、返品などの費用を輸入商社に負わせれば、商社が輸入業務を引き受けなくなる恐れもある。輸出国側に負担を求められるかどうかを含め、輸入契約の内容などを詰める必要がある。⇒毎日jpの記事をチェック!
なにもかも、後手後手。 対策を見ると問題が起こる前に…
凄く当たり前のことしかやっていない。 「食べれなくなったものは、廃棄する。」「輸入時に問題があれば、送り返すか、焼却する。」なんか特別なことか?
カビはどこから来たか。
結局のところ、農林水産省は、国際政治の中で決定された米の輸入について、その使い道をきちんと決めずに、ただ輸入しているという状態なのだと思います。
大当たり
過去の問題の教訓が全く生かされていないのが歯痒いです。安全の基準をきっちり決めて、一日も早くしっかりした対応をしてくれることを望んでいます。
頭をすげ替えたところで同じ事
食料自給率を上げると共に国民が適度な運動(活動)を起こす事で、農林水産省自体の体質を改善しないことには、いくら顔を入れ替えても同じであろう。
国のおきらく三馬鹿トリオ:内閣府、農林水産省…
「何の為の検査」かということが、この方々にはさっぱりわかっていないようです。国民の健康と食の安全を守るためですよね?。にもかかわらず「性善説」とは何事よ。
農林水産省の犯罪2−事故米は使われてなかった!
どこまでも国公1種様は事なかれ主義だろう?実は事故米を工業用のりの原料として使っている事業場はなかった。不正転売の『島田』を除いて。
本当に性善説に偏っていたなら、、、、
性善説的視点で見ていたなら立ち入り操作を100回近くもしなかったのでは?「人を信じすぎました、裏切られた農林水産省も被害者です」ちっくなごまかしですか?
病院や福祉施設「給食」にも汚染米、近畿の119か所納入
事故米による被害が拡大しています。関係者は自社の利益のみを考え社会に害をもたらしました。そもそも企業自体は社会を豊かにするために存在しているはずです。
汚染米?事故米?
どうせ役人が犯した詐欺・横領・背任等の犯罪は、あの手この手を使って隠蔽しちゃうし、バレちゃっても、いつの間にかウヤムヤになっちゃうし。
いつも後手後手「優秀なバ官僚」たち。
事故米事件の反省に立って再発防止策を策定するんだってな?再発防止策以前に事故米というのを、民間に払い下げしていたこと自体が最大の欠点だったんじゃないのか?
国がついに、国民全員をモンスターにしました。
裏切られた、悪いのは国民だと言う事だそうです。米が工業品に使われていない件については暗黙ですか。いや、わかって居ましたが、やっぱり腐ってますわ。
性善説を言い訳に使っているだけでは
摘発できなかったことの言い訳、詭弁にしか聞こえません性善説が通用する世の中ならこれほど変な事件や汚職ばかりがおきたりしません
農水省の体質
「密室状態では仕事をさせない」(決定プロセスの情報開示)「失敗したら自分の懐(所得)が痛む」という徹底した仕組みを導入することだと思います。
性善説?
国税庁は脱税すると思って調査をしてます。警察は人を見たら泥棒と思えと職務質問します。絶対に悪いことしないなんて思って各役所がすすめているとしたら可笑しいでしょう
ふざけるな!なにが「性善説にたちすぎた」だと?
検査って疑ってするものかと思っていた。検査は形式だったのか。そんなら、今まで仕事してなかった訳だから、給料返還しろ。頭にくる発言ばかり。
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