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更新日時 : 2010-07-13 09:07:39

シー・シェパード:抗議船が日本の調査船と接触 南極海
水産庁に入った連絡によると、日本時間の6日午前3時ごろ、南極海で調査捕鯨をしていた調査母船「日新丸」(8044トン、小川知之船長)が、反捕鯨団体「シー・シェパード」の抗議船「ボブ・バーカー(BB)号」から、レーザーとみられる緑色の光線を照射されるなどの妨害を受けた。さらに、午後1時ごろ、近くを航行していた調査船「第3勇新丸」(742トン、広瀬喜代治船長)が急接近してきたBB号を避けようとしたが、船尾がBB号と接触した。損傷は軽微で、乗員約20人にけが人はいない。BB号は、近くを航行している調査船「第2昭南丸」(712トン、小宮博幸船長)にも悪臭のする酪酸とみられる液体入りの瓶を投げ入れ、調査船団を追尾するなどの妨害を続けていて、日新丸が放水などで対抗している。⇒毎日jpの記事をチェック!


「シー・シェパードが調査船と接触」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。

今年度はシー・シエパード対策として七億円を追加している。日本のイメージを悪化させながら、多額の経費をかけて調査浦鯨を続ける必要はあるのだろうか。

エンドロールに「Sea Shepherd Conservation Society」私は席を立って帰ったので見なかったよ!!くやしい、知っていたら行かなかった。1200円返せ〜。

他の魚や家畜などは知能が低いから殺して食べてもいいの?その辺の納得できる線引きの確証がなくただ「かわいそう」という感情論で動いてるように見えてしまいますよね

シーシェパードに船の購入資金を提供している篤志家の皆様、次回以降はどうか、日本の商社からお得な高級クルーザーをご購入頂き、活動用に寄贈遊ばしませ。

今回はシェパード側の言い分が正しいですね。(笑)結局は日本側は例によって天下り先(鯨研)の予算確保のためにマスコミと結託して捏造記事を・・・な感じですなぁ。

過激行動を様々なニュースなどに載せることによって寄付を集め、お金を儲けようとしてるのであれば許すことのできない悪い団体です。…暴力的行動は良くないですよね。

調査捕鯨中止の最低条件はペテン集団シーシェパードの主要メンバーの法的拘束と活動の停止だ。シーシェパードが活動を続ける限り、捕鯨問題も進展しない。

南極でクジラが大量に食するオキアミが、クジラが多すぎて減ってきての食物連鎖の狂いもあると思う。迷走するクジラ問題も関係していると思う。クジラが多すぎるのだ。

派手な事をやったら資金が出るという構図ではないでしょうか つまりはシーシェパードはビジネスで体当たりをやっているのではないでしょうか

統的な日本の食文化だって主張とは裏腹に、今の調査捕鯨なんて南極くんだりまで行って高効率なノルウェー式捕鯨でやるんだぜ。何かオカしくない?

今こそ守ってやんなよ!テロリストに般ピーが狙われてんだよ!そうだよ!テロリストなんだからさぁ、場合によっちゃぁ、自衛隊出す覚悟もした方がいいんじゃないの?

そろそろ海上自衛隊を送って、取り締まりを行うべきでは?日本の艦船が襲撃されている以上、十分自衛隊の出動の要件を満たすんじゃないかと思うんですが?

アメリカ人がやっているような大型巻き網漁も大至急禁止してください。イルカもイワシも何もかもが根こそぎやられてしまいます。…奴等はそれを捨ててしまうんですよ!

それにしてもシーシェパードを支援している人達は何を考えているんでしょう。きっとそんなに鯨が好きなわけではないのではないでしょうか。

うっかりとこんな悪行に加担している可能性は無いか? 水産庁と日本鯨類研等の関係法人、実捕鯨業務を行っている共同船舶(株)等、よくよく調査されたがよかろう。

将来マグロの数が増えたって、鯨と一緒で、伝統的な食文化を認めようともせず、かわいそうとか、自分達の勝手な価値観を一方的に押し付けてくるだろうし…。

カテゴリ:13農林水産|テーマ:シー・シェパードが調査船と接触|更新日時:2010-07-06 09:07:06

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