「景気動向指数で下降局面」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
景気動向:拡大期終わった可能性 「踊り場」より後退懸念
内閣府が9日発表した4月の景気動向指数(速報値)で、02年2月以降続いてきた戦後最長の拡大を記録してきた景気が山を付け「下降局面入りの可能性」が指摘されたことは、日本経済の先行き不安を一段と強めるものだ。これが直ちに深刻な景気後退を示すものではないが、今後、米住宅バブル崩壊や原油高による米国や世界経済の失速が深まれば、日本の景気拡大のエンジン役となってきた生産が一段と落ち込むのは必至。4月の景気動向指数で示された景気後退の兆候が現実化しかねない。⇒毎日jpの記事をチェック!
梅雨の中休みだが
「踊り場」であれば良いが、もしCI、DIともに更に悪化するようだとしばらくは景気の下降は続く可能性が高い。外国人投資家も様子見に転向するか?見極めたいところだ。
景気判断を議論する代わりに…
議論することではなく、今後も続くであろう資源価格の上昇に対して、どのように向き合うかを検討し、より良い結果を出すべく行動することなのでしょう。
拡大期終わった可能性?終わってなかったの?
めんどくさい言い回しも止めたったらええのに。毎月のようにこういう話、してるか知らんけども話し合いだけで終わったりしてないやろうな…。動いてる?それに対して?
景気一致指数連続で低下、景気後退局面の…
私が心配しているのは原油・穀物高にプラスした円安進行。何らかの対処を取らないと私たち消費者個人の財布は益々、厳しいモノとなっていくように思います。
思わしくない状況
2〜3ヶ月先の経済は輸入に依存する形で回っている日本では恐ろしい反動となって帰ってくる可能性があり、…今後を楽観視できるような内容では無い気がします。
たまには社会派
今更、資本主義が悪いとか共産主義なら社会主義ならとか言うつもりはない。共産主義や社会主義がうまく行かないのは今の世界が示しているし。
不況確定でも何の対策も講じない欠陥政府
与党のみならず各省庁の課長以上の幹部公務員を民間人や外資に総入れ替えして事務の遅滞改善と政策決定過程の根本的組み換えを行なわざるをえない。
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