「中国・上海株式市場も軒並み安」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
上海株:終値も2000割れ 昨秋最高値の3分の1以下
16日の中国・上海株式市場は、米リーマン・ブラザーズの経営破綻(はたん)を受けて、軒並み安の展開となった。上海総合株価指数の終値は前週末比4.47%安の1986.64。06年11月以来1年10カ月ぶりに終値で2000を割り込んだ。昨年秋の最高値6024から1年弱で3分の1以下に落ち込んだ。金融株全般が売られ、中国建設銀行、浦東開発銀行など大手7行がストップ安となったほか、保険、信託株なども7%を超える下落となった。一方、香港のハンセン指数の終値も前週末比5.44%安の1万8300.61だった。⇒毎日jpの記事をチェック!
上海バブルの付け
上海相場は最高値の3分の1を切ったが、これを契機に中国政府が資本市場原理を吸収してくれればなあ。
中国・ロシア、涙目
協調性の無い国を狙い撃ちにした経済的戦法(ベアスターンズ身売り砲、リーマン破綻砲、メリルリンチ身売り砲、AIG破綻切迫砲)だったりして。
世界中株式暴落中ですがまだまだ下がりそう…
中国の上海株は2000を切るのかなと思っていたら、今日は1900を通り越して1837まで下げているようです。…もう世界中株式が暴落中なわけです。
株って怖い
日本株中心の投信はまだいい。1年前にはアジア、BRICSの株がもてはやされた。それが今は、上海株は約4分の1に急落、ロシア株も4ヶ月で半値以下(約40%)に急落。
ダウ、意外と反発
まあ中国株はあんまり分からないので深くは書きませんが。まだピーク時の3分の1程度ですので、日本のバブル崩壊に比べれば可愛いものです。
上海株
上海株は暴落しているのですから、昨年までの上昇はやはりバブルだったことになります。でもこのまま下げつづけても東京市場回復の足かせになりかねません。
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


