「緊急地震速報の有効性は如何に」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
茨城県沖地震:緊急地震速報、また間に合わず
水戸市などで8日午前1時45分ごろに震度5弱を記録した地震で、気象庁は先月28日に続き、2回目の緊急地震速報を発表した。震源から水戸市までは約110キロあり、強い揺れの到達まで比較的時間があったが、発表は到達の約40秒後。1回目に続いて間に合わず、気象庁は「改良点の検討を進めたい」と説明している。緊急地震速報は、地震計に最初に到達する初期微動から地震の規模などを分析し、大きな揺れの主要動が来る前に地震発生を知らせるためのシステム。⇒毎日jpの記事をチェック!
茨城県沖の地震
もっと推定震度が大きかったら間に合ったということなんでしょうか?間に合ったとしたら、どれくらい前に情報が届いたのでしょう?…はっきり説明してほしいですね。
地震でびっくり
必ず間に合うという訳ではないって、気象庁のHPにも書いてあるでしょ。…気をつけましょうね〜の役に立ったんだから次も頑張れって言ってあげたいと思う。気象庁GJ!
緊急地震速報間に合わず
速算してかつ迅速にメディアに流す・・・、なんとも大変忙しい作業ですが防災の新しい要となるとても素晴らしい試みです。是非成功していただきたいものですね。
茨城県沖を震源とする地震をちょっと考えよう
揺れが落ち着いたあと、ラジオやエリアメールで緊急地震速報が届いて、「なにぃー! まださらに大きな揺れが来るのか?!」とかえって動揺したくらいですから…。
緊急地震速報 発動!
感知してから発表までの時間差を単純に考えても間に合っていません。それに分析回路の処理速度や各インターフェイスでのロスを考えるどうやっても間に合わないよなあ。
緊急地震速報とカラスの勝負
地震速報のメールが。こちらは、TVの速報よりも早く震源地と規模(マグネチュード)が表示されています。さすが、有料サービス。でもカラスにはかなわないなあ。
気象庁地震速報!?遅報!?
震度4程度だと発表されないなら、その予測が常にご無沙汰状態になって、ましてや、昨夜の予測も結果的に予測を誤り遅報になってるようでは信頼度は微妙なままだね
関東の地震・その後
緊急地震速報の受信機:端末を設置した家庭から 苦情が出るんじゃないかな?…が、相当の期間実験調整してきたにもかかわらず まだまだ難しいのが現状なのでしょ〜う。
深夜の揺れに、「緊急地震速報」を初体験
テレビをつけていた私は、それを体験できたわけだが、この時間帯にテレビやラジオを利用していなければ…利用できないのだな、ということをあらためて思った。
<茨城県沖地震>緊急速報また間に合わず…
地震を予知したら震度関係なく、地震を検知しましたって流すだけでも、良いような気もするんだけどね。大きい地震だけ伝えようとするから難しくなるんじゃないのかな。
緊急地震警報初体験!
初体験をして思うこと。事前にどんな音(警報)が鳴るのかサンプルを聞いて覚えておくべし! なので気象庁さん、サンプルが聴けるサイトを作ってください!
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