埼玉県:コンビニなどに深夜営業の自粛要請へ
埼玉県は、二酸化炭素(CO2)排出削減のため、コンビニエンスストアやスーパーなどに深夜営業の自粛を要請する方針を固めた。年度内にまとめる地球温暖化対策地域推進計画(改訂版)に盛り込む。県によると、同様の自粛要請は「都道府県では例がない」という。⇒毎日jpの記事をチェック!
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「ニーズ」そのものに切り込まない限り、本格的な環境問題への取り組みは難しいでしょう。何の必然性があって深夜起きて外出するのか、…深夜の道路輸送があるのか
もっぱら存在感を示すため、かならず24時間営業せよとの規則で、それではコストばかりかかってしまうが、フランチャイズチェーンなので負担はオーナー店長である。
結局のところこの要請にいかに本部側が動いていくかということが肝です。例え一個でもモノが売れるならば店を開けておいて欲しいというのが本部の意向でしょう。
「街の巨大冷蔵庫」として電力を一晩中消費し、さらに食べ残し弁当を廃棄するなど、コンビニライフは確かに環境に悪い。まずはその認識を共有するところから。
神奈川県も埼玉県同様に、24時間営業のコンビニ店やスーパーに深夜営業を自粛、ないし、営業時間の短縮を検討していることを明らかにしたのでした。
悪役にするのはいささか疑問だ。深夜のコンビ二は見かけは楽かもしれないが実は結構する事が多いのだ。それなので,物流業などに大きな影響を及ぼすのではないかと思う。
深夜にしか動けない存在のことなんて眼中に無い…それでやっと生きていることなど想像もできない恵まれた環境でぬくぬくと笑ってる奴らならば相手にとって不足は無い。
なんか、エコロジーが精神論だけになっていて、問題の本質を見えにくくしているように思えます。それって、本当に省エネルギーでエコな生活なのでしょうか。
しかし、それ以前の問題として、日本は資源のない国。夜、無駄に起きて必要以上に活動するのはよろしくない。原則として、昼間は起きて、夜は寝るものです。
消費期限前に豚の餌にするミニストップが実施している食のリサイクル法は可笑しい。24時間営業をやめるほうが食糧のため。
財政難とか言ってるお役所の中でさえ、地球温暖化対策という名目つければ予算を分捕れるということで、今や地球温暖化対策は打出の小槌、エコロジー様さまなのである。
コンビニが深夜やめられたら困る仕事が夜にある"職業的に夜型ライフスタイルの人"って、むしろピーク時に睡眠とってて電気使わないから、むしろエコな人なんじゃないの?
過疎部で深夜に営業することにそれほどメリットがあるとは思えないんですよねえ…。私が夜営業してくれて有難いと思うのは、宅配便を出しに行く時くらいです。
冷蔵庫・冷凍庫が多いので、営業時間を短くしても、電源を落とすわけに行かない。このため、削減効果よりも夜型ライフスタイルの見直しの象徴となりそうですが。
このアンケートは年代や家庭環境などがわからないので無意味ですね〜独身、単身赴任等でコンビニがなくても良いという人はいないでしょう〜
ガソリン車で燃費20Km/l未満やパワーウエイトレシオが10超の自動車は廃車。2010年規制では、リッター40Km未満は廃車。何事も極端なことを考えねばw
感じたのは、「何がしたいのか分からない」ということ。本文中にも書いてあるように全店対象ではなさそうなのですが行間がイマイチ読み取り難い話題です。
昼間机以外の電気を消すとか、ガンガンにかかっている冷房の温度を上げるとか。ショッピングセンターや店も昼間あそこまで照明を明るくしなくてもいいと思うんです。
遊戯業を営む店舗の閉店後の電光掲示板などの使用禁止も含めるべきであると思う。周囲への迷惑になる派手な照明は規制すべきであると思うからである。
コンビニの深夜営業って、そんなに反社会的なことだとは思わんけどなぁ。どちらかといえばパチンコ屋禁止する方が合理的では?
私自身、仕事の帰りが遅くなって、ちょっとしたものを購入することがたまにありますので、深夜営業を完全になくすのは如何なものかと思ったりするのです。
省エネもわかるが、他に24時間やっている店はほとんどない。もし、これを全国に展開されると前日に弁当やその他の買い込みをしなければならいない。
日本人の「効果はともかく、目立つから対策を」という発想の仕方には問題があります。問題が通り過ぎるまで、首を引っ込めて大人しくするという渡世の知恵の悪影響です。
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