「コンビニ深夜営業の自粛拒否」に関するブロガーの意見で、みんなの参考になりそうなブログ記事を集めています。自薦による投稿も受け付けているので、オリジナルな意見のブログ記事があったら、どしどし投稿してください。
温室ガス削減:コンビニ大手が自粛拒否 京都市方針に反発
京都市が温室効果ガス削減のため検討しているコンビニエンスストアなどの深夜営業の自粛要請について、コンビニ大手12社などでつくる日本フランチャイズチェーン協会(JFA)は22日、市内で記者会見し、「自粛を要請されても受け入れない」と表明した。土方清会長(サークルKサンクス会長)は「自粛要請は営業の自由を制限するもので、ライフスタイルの“強制”にもつながりかねない」などと理由を説明。京都市から参加を打診されていた、自粛要請の可否を含めて議論する市民会議についても、委員の構成や選考基準が不透明だとして参加しないことを明らかにした。⇒毎日jpの記事をチェック!
コンビニ業界団体…
売り上げダウンが、そのコンビニの資金繰りを圧迫する可能性についてさえ、意図的に言及を避けていること一つとっても、到底フェアな議論をしていないという印象を受けます
深夜営業自粛のメリットを考えよう
すべてのコンビニ店舗で一律に自粛するというのであれば反対だが、一部店舗の自粛ならできるだろうと思うし、京都市に対して譲歩案を提出できたのではないかと思う。
コンビニ業界深夜営業自粛要請拒絶は当然だと思う
ドンキホーテは深夜営業で売り上げを伸ばしたことで有名ですが、偽善的環境政策のために深夜営業を規制するなんて大きな迷惑だと思います。
コンビニの深夜営業
市長には深夜まで働かざるをえない人にとって,24時間365日いつでも営業しているコンビニがいかにありがたい存在なのか理解できないのでしょう.
コンビの深夜営業
利便性や存在が昔の交番のように思う人が居る 数値で表わすことの出来ない事情をどの程度判っているのか 消費者の支持が得られると思っているのだろうか
本当の効果は何?−コンビニ深夜営業
逆に犯罪を誘発する危険性だってある。どっちが良いとかは一概に言えないような気がする。そういった意味で、行政と業界は議論して欲しかったと思う。
>業界拒絶に…
資源を集中しないと我々の税や社会的な資源が浪費されます。ここを再度強調しておきたいと思います。今、京都市長が行おうとしていることは、太平洋戦争並みの愚挙です。
温暖化と商い
全国一斉に電気を使わなくすれば相当な二酸化炭素を抑制することが出来ます 切実な問題ですが温暖化対策と商いをすり合わせなければなりません
エコ?
石油などの『エネルギーの節約』を目的とするか、あるいは『CO2の削減』を目的とするかで、『エコ』とされる行為が本当にそうなのか、疑問にも思います。
コンビニの深夜営業論議
京都市長が世論をバックに大阪府知事の橋下さんのように泣いて笑って頑張ってくれるかどうか注目している。条例制定などの天下の宝刀はまだまだ先の話だ。
コンビニと灯りと。
どっもちも歩み寄らないといけないし、京都議定書の手前、京都がなんかオリジナルティーのあることを、やりたいし、やらなければいけないというのも良く分かります。
なんで京都市でライトアップやってんの?
夜に余計なエネルギーを浪費しているのを放置しておいて、コンビニ業界をターゲットにしたって、そりゃ、政治的な宣伝だと言われたって不思議はないでしょ。
コンビニ、京都市の深夜営業協議不参加 「自粛ありき」
コンビニの営業を止めても、コンビニに対する不満が起こるだけ。もし深夜の活動を止めるのであれば、法律により深夜活動停止の活動を禁止しなければ無理だと思います。
コンビニ、京都市の深夜営業協議不参加 「自粛ありき
深夜営業自粛なんて、自治体の単なるポーズって見てる。自粛検討会議の準備などにかかる経費や材料の方が、環境に優しくなかったりする。
コンビニの深夜営業
どうせ規制をするのでしたら、かつてのように、風俗営業や娯楽施設の営業時間を規制したらどうでしょう。…一般市民からは不要なものと言い切って良いと思います。
| << 前のテーマへ | | メイン | | 次のテーマへ >> |


